独身時代から使ってた系アイテムはファミリーには合わないものが多いので断捨離

結婚してもう何年も経つのに、いまだに夫の独身時代の遺物の処分に追われる日々です。
独身時代の家具とかアイテムとか、けっこうとっておく人多いんですよね。
もちろん想い出の代物なんかは、私だって多少はとってあります。
ただ、例えば家具なんかは、おひとり様仕様のものなので、家族で使うとなるとけっこう不便なものが多いんです。
邪魔くさいなあと思うのが衣装ケース。
プラスチック製なんですが、ひとりだったら服などひととおり片付けられたんでしょうが、家族で使うには中途半端な大きさ。
かといって置いておいて邪魔にならないサイズというわけでもなく、本当にハンパな代物です。
私たち家族はそれぞれしっかりしたチェストを買い、そこに洋服を片付けることにしました。
衣装ケースは、ひとまず邪魔にならない程度まで数を減らし、処分するものは粗大ごみにするのももったいないので、のこぎりで切断して可燃ごみで出しています。
プラスチック製なのに、包装容器じゃないものは可燃ごみ扱いなのがうちの自治体です。不思議。脱毛ラボ vio

スクラップブックという、12×12インチの紙を土台にした作品作り

12×12インチの紙を土台にし、色んな色やデザインの紙を好きなように貼ったり、ポップアップのステッカーを使って浮き上がっているように見せたり、自由自在に1枚の作品を作ります。

そして、そこに写真を貼ったり、色紙の代わりにメッセージ書いたり、送別会の時に渡したり、自分のオリジナルのフォトアルバムにしても素敵です。また、12×12インチのフォトフレームも購入することが可能なので、そこに入れて飾っても素敵です。

材料は12×12の紙。貼り付けたい紙やステッカー、のり、ハサミなどがベーシックな材料です。その他、私がよく使うのは一気にさくっと切れるカッターボード、のりではつかないもの、写真を貼るためにボンド、平らな紙でも3Dになるように、3Dの両面テープ、100円ショップで売っている花など形を切り抜けるパンチ、素敵なデザインや文字、数字のスタンプです。季節に合わせて作品を作り、フレームに入れて壁にかけて楽しんでいます。3万円借りる方法

いつの間にか、雨が地面を濡らしていたようです。

今日、久しぶりにお庭に出てみました。
いつの間にか、お庭が濡れているではありませんか。
これだけお庭の土が湿っているということは、かなりの確率で雨が降ったはずですが、雨音にまったく気がつきませんでした。
少しくらいの雨音なら耳を傾けるのも、なかなか乙なものですのに、残念です。
久しぶりに見るお庭は、ちょっとずつ変化しているようでした。
家族が手入れをしてくれたこともありますし、季節がお庭を変えてくれたようなのです。
これからは、少しはお庭のことも見ておこうと思いました。
虫に刺されるから、ついついでなくなってしまうのです。反省です。
いずれは、自分でもある程度、お庭仕事をしてみたり、良い具合にお庭に手をかけ、改造をしてみたいと思います。
ウッドデッキを家のそばに置いてみたり、ログハウスをお庭に建ててみるのも憧れです。(税金は大丈夫でしょうか)
私たち家族にとって、良い家づくりになるように、私も普段から考えておこうと思いました。